大学と連携し、商品開発したいと思ってる事業者様へ

2015-03-25

商品開発は時間とお金が掛かり、中小企業の事業主にとっては、なかなか大変なもの。いくら良いアイディアであっても、商品化にするには、いろんな過程が待っており、スピード化は難しいのが実態です。でも教育現場とタイアップすれば、実験につぎ込める時間と労力は足ります。しかし問題はお金ですね。そんな悩みに国は補助金と言う形でお金を用意いただけるようです。まだ予定の補助金ですが、今このような補助金の必要性を考えている事業主様必見の内容です。

平成27年度戦略的基盤技術高度化支援事業

中小企業・小規模事業者が大学・公設試等の研究機関等と連携して行う、製品化につながる可能性の高い研究開発及びその成果の販路開拓への取組を一貫して支援します。まだ今は予定の段階ですが、実現可能性の非常に高い支援と考えられます。
(募集期間)平成27年度予算成立後~平成27年6月(予定)
詳しくは、以下のサイトをご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2015/150316SenryakuKoubo.htm

補助金の申請書類代行業務

いいアイディアを持っている、いい商品開発できる、独自性も革新性も同業他社には負けないと思っているが、文章化できない、表現が下手だと思われている方々。また文章作成の時間がないと言われる多忙な事業主様が多数おられる現状に我々は直面します。

当事務所ではそれらの方々へ申請書作成の代行業務を行っております。これまで多数の実績を重ね、皆様に喜ばれております。書類作成までに内容のヒアリングを1から2回行い、当方が文章作成いたします。事業主様にとっては、簡単な打ち合わせを行うだけです。

ヒアリングから認定支援機関への申請書提出まで、最短2週間程度かかります。

なおご採択なられた方々のは特価にて交付申請や完了報告書の作成のお受けしております。

*まずはメールフォームでご相談ください。なお現在多数の受注いただいてますので、公募期間があまり無い場合やお急ぎの場合、また早めのご連絡いただかないとお受け出来ない場合もありますので、ご了承ください。

Copyright© 2018 中玉利行政書士事務所 All Rights Reserved.|ログイン
Top