ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金

2016-01-11

ここ数年、ものづくり補助金で設備投資や人員の確保、財務強化に努められた方々も多いと思います。平成27年度の補正予算でも、予算が付く目途が立ち、早ければ来月2月から公募が開始されることとなりそうです。

当事務所でも文章作成や相談で多くの成果を上げている補助金ですが、参加しやすく結果も出しやすい補助金なので、皆様もご参加ください。

ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金の事前予告

中小企業庁では、平成27年度補正予算において、国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を創出するため、革新的なサービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行う中小企業・小規模事業者の設備投資等の経費の一部を補助する事業を実施する予定です。今後、補正予算の国会での決議を経て、補助金事業の公募を開始します。
この度、本補助金の申請を検討される中小企業・小規模事業者に向けて、公募要件についてお知らせします。
なお、公募要件の内容は、あくまで現時点でのものであり、今後変更される可能性があります。実際に応募される際には、補助金事業の公募開始時(補正予算国会決議後、2月初旬予定)に示される補助金公募要領を必ずご確認いただき、これに準拠して申請していただけますようお願いします。
また、本予告は、平成27年度補正予算成立後、中小企業・小規模事業者の皆様が速やかに準備できるようにするため、補正予算成立前に予告を行うものです。予算の執行は、平成27年度補正予算の成立が前提であり、今後、内容等が変更になることもありますのであらかじめご了承ください。

http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2016/160108mono.pdf

なお今回の補助金はこれまでと申請内容が大きく変わりそうです。良くご注意ください。

補助金・助成金の申請書類代行業務

いいアイディアを持っている、いい商品開発できる、独自性も革新性も同業他社には負けないと思っているが、文章化できない、表現が下手だと思われている方々。また文章作成の時間がないと言われる多忙な事業主様が多数おられる現状に我々は直面します。

当事務所ではそれらの方々へ申請書作成の代行業務を行っております。これまで多数の実績を重ね、皆様に喜ばれております。書類作成までに内容のヒアリングを1から2回行い、当方が文章作成いたします。事業主様にとっては、簡単な打ち合わせを行うだけです。

ヒアリングから認定支援機関への申請書提出まで、最短2週間程度かかります。

費用は次の通り(消費税は別途加算いたします)

成功報酬方式

着手金1件¥5,000~30,000 +成功報酬金 : 補助金上限額の5%を採択時にいただきます

(但し、補助金上限額が500万以上については3%といたします。)。

なおご採択なられた方々のは特価にて交付申請や完了報告書の作成のお受けしております。

*まずはメールフォームでご相談ください。公募期間があまり無い場合やお急ぎの場合、お受け出来ない場合もありますので、ご了承ください。

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